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チョコレート・ハーブティー

《カルダモン》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
《カルダモン》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
約500年前のアステカ時代のレシピに基づき、材料はカカオ、砂糖、スパイスのみで作られたチョコレートです。チョコレートを口溶けよく滑らかにする役割のレシチン(乳化剤)やカカオバターは無添加。カカオの香りを逃がさないため45度までしか熱を加えません。 箱を開けた瞬間からふわ〜んとカカオのとっても濃厚な香りが!表面は少し粉っぽく、口に含むと舌の上では砂糖がざらつき、カカオが滑らかに溶け出したりはしません。300種類以上とも言われるカカオの複雑で濃厚な香りが一気に香り立ち鼻腔をくすぐり、そして何よりもその独特のシャリシャリした食感、素材感のある味わいは懐かしくて新鮮。”カルダモン”は、カカオ含有量 65%と甘すぎずほんのりビター。生姜を思わせるスパイシーでエキゾチックな風味です。インド式紅茶”チャイ”の味を想像してもらうと分かりやすいと思います。 ~生産者紹介~ イタリアはシチリア島東南の町、バロック調の街並みが残る美しい町モディカに『アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート』はあります。1880年にフランテェスコ・ボナイユートによって創業された老舗のドルチェリア。創業時から地元の人々に愛され続け、小さな工房では毎日職人たちによってひとつひとつ丁寧に手作りされています。 ◆品名 :チョコレート ◆原産国名 :イタリア ◆内容量 :50g ◆原材料名 :カカオマス(65%)、砂糖、カルダモン ◆保存方法 :常温で保存して下さい 商品サイズ:(幅×奥行×高さ)140×53×10mm [181124]
¥ 864 SOLD OUT
《レモン》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
《レモン》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
約500年前のアステカ時代のレシピに基づき、材料はカカオ、砂糖、スパイスのみで作られたチョコレートです。チョコレートを口溶けよく滑らかにする役割のレシチン(乳化剤)やカカオバターは無添加。カカオの香りを逃がさないため加熱もしません。 箱を開けた瞬間からふわ〜んとカカオのとっても濃厚な香りが!表面は少し粉っぽく、口に含むと舌の上では砂糖がざらつき、カカオが滑らかに溶け出したりはしません。300種類以上とも言われるカカオの複雑で濃厚な香りが一気に香り立ち鼻腔をくすぐり、そして何よりもその独特のシャリシャリした食感、素材感のある味わいは懐かしくて新鮮。カカオ含有量65%と甘すぎずほんのりビター。乾燥させたレモンの皮を練りこんでいるので、レモンの自然な香りが余韻に残るとても爽やかな味わいのチョコレートです。 ~生産者紹介~ イタリアはシチリア島東南の町、バロック調の街並みが残る美しい町モディカに『アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート』はあります。1880年にフランテェスコ・ボナイユートによって創業された老舗のドルチェリア。創業時から地元の人々に愛され続け、小さな工房では毎日職人たちによってひとつひとつ丁寧に手作りされています。 ◆品名 :チョコレート ◆原産国名 :イタリア ◆内容量 :50g ◆原材料名 :カカオマス(65%)、砂糖、乾燥レモンピール ◆保存方法 :常温で保存して下さい 商品サイズ:(幅×奥行×高さ)140×53×10mm [181124]
¥ 864 SOLD OUT
《マジョラム》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
《マジョラム》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
約500年前のアステカ時代のレシピに基づき、材料はカカオ、砂糖、スパイスのみで作られたチョコレートです。チョコレートを口溶けよく滑らかにする役割のレシチン(乳化剤)やカカオバターは無添加。カカオの香りを逃がさないため加熱もしません。 箱を開けた瞬間からふわ〜んとカカオのとっても濃厚な香りが!表面は少し粉っぽく、口に含むと舌の上では砂糖がざらつき、カカオが滑らかに溶け出したりはしません。300種類以上とも言われるカカオの複雑で濃厚な香りが一気に香り立ち鼻腔をくすぐり、そして何よりもその独特のシャリシャリした食感、素材感のある味わいは懐かしくて新鮮。カカオ含有量65%と甘すぎずほんのりビター。ハーブの一種”マジョラム”入りの珍しいタイプです。甘くスパーシーな香りと淡いミントが混じりあったたような香りが特徴で、食べているうちにどんどんリラックスしていくような癒し(?)のチョコレート。 ~生産者紹介~ イタリアはシチリア島東南の町、バロック調の街並みが残る美しい町モディカに『アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート』はあります。1880年にフランテェスコ・ボナイユートによって創業された老舗のドルチェリア。創業時から地元の人々に愛され続けています。 ◆品名 :チョコレート ◆原産国名 :イタリア ◆内容量 :50g ◆原材料名 :カカオマス(65%)、砂糖、マジョラム ◆保存方法 :常温で保存して下さい 商品サイズ:(幅×奥行×高さ)140×53×10mm [181124]
¥ 864 SOLD OUT
《ジンジャー》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
《ジンジャー》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
約500年前のアステカ時代のレシピに基づき、材料はカカオ、砂糖、スパイスのみで作られたチョコレートです。チョコレートを口溶けよく滑らかにする役割のレシチン(乳化剤)やカカオバターは無添加。カカオの香りを逃がさないため加熱もしません。 箱を開けた瞬間からふわ〜んとカカオのとっても濃厚な香りが!表面は少し粉っぽく、口に含むと舌の上では砂糖がざらつき、カカオが滑らかに溶け出したりはしません。300種類以上とも言われるカカオの複雑で濃厚な香りが一気に香り立ち鼻腔をくすぐり、そして何よりもその独特のシャリシャリした食感、素材感のある味わいは懐かしくて新鮮。こちらの”ジンジャー”はカカオ含有量 65%と甘すぎずほんのりビター。生姜の香りとピリリとした辛さが美味しいチョコレートです。 ~生産者紹介~ イタリアはシチリア島東南の町、バロック調の街並みが残る美しい町モディカに『アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート』はあります。1880年にフランテェスコ・ボナイユートによって創業された老舗のドルチェリア。創業時から地元の人々に愛され続け、小さな工房では毎日職人たちによってひとつひとつ丁寧に手作りされています。 ◆品名 :チョコレート ◆原産国名 :イタリア ◆内容量 :50g ◆原材料名 :カカオマス(65%)、砂糖、ジンジャー ◆保存方法 :常温で保存して下さい 商品サイズ:(幅×奥行×高さ)140×53×10mm [181124]
¥ 864 SOLD OUT
《マダガスカル》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート チョコレート(50g)
《マダガスカル》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート チョコレート(50g)
濃厚なカカオの香り  Antica Dolceria Bonajutoの古代チョコレート 古代チョコレートって? 時代をさかのぼって16世紀の大航海時代。当時のアステカ王国では現在のように”お菓子やデザート”ではなく、”薬やエネルギー源として”チョコレートが食されていました。その当時アステカとシチリアを征服統治していたスペイン人によって、遠く離れた地シチリアに『チョコレートの原点』とも言うべき製法が伝えられたのです。 材料はカカオ、砂糖のみ、と極めてシンプル。チョコレートを口溶けよく滑らかにする役割のレシチン(乳化剤)やカカオバターは不使用です。カカオの香りを逃さないよう45℃以下の低温で温めることが美味しさの秘訣。これにより砂糖が溶けずに残り独特のシャリシャリとした食感を生み出します。アステカ時代にはレシピになかった砂糖が加えられているという点を除けばほぼ昔の製法のまま。『古代チョコレート』と言われる所以なのです。 どこで作られているの? イタリアはシチリア島東南の町、バロック調の街並みが残る美しい町モディカに『アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート』はあります。1880年にフランテェスコ・ボナイユートによって創業された老舗のドルチェリア。”チョコレートの町”とも形容されるモディカには45以上ものチョコレートショップがありますが、その中でもボナイユートは一番の老舗として地元の人々に愛され続けています。 どんな味? を開けた瞬間からふわ〜んとカカオのとっても濃厚な香りが!板チョコ状の表面は少し粉っぽく、口に含むと舌の上では砂糖がざらつき、カカオが滑らかに溶け出したりはしません。300種類以上とも言われるカカオの複雑で濃厚な香りが一気に香り立ち鼻腔をくすぐります。まさに”カカオの香りを楽しむチョコレート”といった感じです。そして何よりもその独特のシャリシャリした食感、素材感のある味わいは懐かしくて新鮮。ひと口かじるだけでも元気が出てくるような、不思議なパワーを持ったチョコレートです。 チョコレート マダガスカル カカオはマダガスカル産のトリニタリオ種100%。ラズベリーやさくらんぼの赤い果実の風味に、軽やかな酸味とカカオのほろ苦さが加わります。カカオ含有量65%。 ラズベリーやカシスを思わせるフルーツ感たっぷりのアロマ。 強めの酸味に、並行して適度な渋みも。 味も香りもインパクトは強いです。 ボナイユートのチョコレートは、砂糖の粒子が残ったジャリジャリ食感が一つの特徴ですが、 決して甘すぎず、カカオの香りが甘みによって程よく乗ってきます。 品名:チョコレート 内容量:50g 原材料名:カカオマス(65%)・砂糖 原産国名:イタリア(シチリア州モディカ) 賞味期限 2019年1月31日 保存方法:冷暗所で保存 ※カカオバター・乳化剤不使用のため表面にざらつきや粉が見られますが、品質には問題ありません。 [181121]
¥ 1,080 SOLD OUT
《タンザニア》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
《タンザニア》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート 古代チョコレート(50g)
濃厚なカカオの香り  Antica Dolceria Bonajutoの古代チョコレート 古代チョコレートって? 時代をさかのぼって16世紀の大航海時代。当時のアステカ王国では現在のように”お菓子やデザート”ではなく、”薬やエネルギー源として”チョコレートが食されていました。その当時アステカとシチリアを征服統治していたスペイン人によって、遠く離れた地シチリアに『チョコレートの原点』とも言うべき製法が伝えられたのです。 材料はカカオ、砂糖のみ、と極めてシンプル。チョコレートを口溶けよく滑らかにする役割のレシチン(乳化剤)やカカオバターは不使用です。カカオの香りを逃さないよう45℃以下の低温で温めることが美味しさの秘訣。これにより砂糖が溶けずに残り独特のシャリシャリとした食感を生み出します。アステカ時代にはレシピになかった砂糖が加えられているという点を除けばほぼ昔の製法のまま。『古代チョコレート』と言われる所以なのです。 どこで作られているの? イタリアはシチリア島東南の町、バロック調の街並みが残る美しい町モディカに『アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート』はあります。1880年にフランテェスコ・ボナイユートによって創業された老舗のドルチェリア。”チョコレートの町”とも形容されるモディカには45以上ものチョコレートショップがありますが、その中でもボナイユートは一番の老舗として地元の人々に愛され続けています。 袋を開けた瞬間からふわ〜んとカカオのとっても濃厚な香りが!板チョコ状の表面は少し粉っぽく、口に含むと舌の上では砂糖がざらつき、カカオが滑らかに溶け出したりはしません。300種類以上とも言われるカカオの複雑で濃厚な香りが一気に香り立ち鼻腔をくすぐります。まさに”カカオの香りを楽しむチョコレート”といった感じです。そして何よりもその独特のシャリシャリした食感、素材感のある味わいは懐かしくて新鮮。ひと口かじるだけでも元気が出てくるような、不思議なパワーを持ったチョコレートです。 チョコレート タンザニア カカオはタンザニア産のトリニタリオ種100%。青リンゴのようなフルーティーさと花のように上品なカカオ感。苦味は控えめでアフターに穏やかな酸味を残します。カカオ含有量65%。 こちらもフルーティーですが、《マダガスカル》とタイプは大きく異なります。 とても軽やかで、苦味や渋みがほとんどありません。 序盤では青リンゴを思わせるフレッシュな香り。 中盤からナッティな香りも加わり、ラストにかけて緩やかな味わいの変化を実感できます。 品名:チョコレート 内容量:50g 原材料名:カカオマス(65%)・砂糖 原産国名:イタリア(シチリア州モディカ) 賞味期限 2019年1月31日 保存方法:冷暗所で保存 ※カカオバター・乳化剤不使用のため表面にざらつきや粉が見られますが、品質には問題ありません。 [181121]
¥ 1,080 SOLD OUT
《ベネズエラ》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート チョコレート(50g)
《ベネズエラ》アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート チョコレート(50g)
濃厚なカカオの香り  Antica Dolceria Bonajutoの古代チョコレート 古代チョコレートって? 時代をさかのぼって16世紀の大航海時代。当時のアステカ王国では現在のように”お菓子やデザート”ではなく、”薬やエネルギー源として”チョコレートが食されていました。その当時アステカとシチリアを征服統治していたスペイン人によって、遠く離れた地シチリアに『チョコレートの原点』とも言うべき製法が伝えられたのです。 材料はカカオ、砂糖のみ、と極めてシンプル。チョコレートを口溶けよく滑らかにする役割のレシチン(乳化剤)やカカオバターは不使用です。カカオの香りを逃さないよう45℃以下の低温で温めることが美味しさの秘訣。これにより砂糖が溶けずに残り独特のシャリシャリとした食感を生み出します。アステカ時代にはレシピになかった砂糖が加えられているという点を除けばほぼ昔の製法のまま。『古代チョコレート』と言われる所以なのです。 どこで作られているの? イタリアはシチリア島東南の町、バロック調の街並みが残る美しい町モディカに『アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート』はあります。1880年にフランテェスコ・ボナイユートによって創業された老舗のドルチェリア。”チョコレートの町”とも形容されるモディカには45以上ものチョコレートショップがありますが、その中でもボナイユートは一番の老舗として地元の人々に愛され続けています。 どんな味? 袋を開けた瞬間からふわ〜んとカカオのとっても濃厚な香りが!板チョコ状の表面は少し粉っぽく、口に含むと舌の上では砂糖がざらつき、カカオが滑らかに溶け出したりはしません。300種類以上とも言われるカカオの複雑で濃厚な香りが一気に香り立ち鼻腔をくすぐります。まさに”カカオの香りを楽しむチョコレート”といった感じです。そして何よりもその独特のシャリシャリした食感、素材感のある味わいは懐かしくて新鮮。ひと口かじるだけでも元気が出てくるような、不思議なパワーを持ったチョコレートです。 チョコレート ベネズエラ 押しが強く、濃厚なカカオ感。 ローストアーモンドのような香りを始め、複雑な香りが存在しています。 程よい苦味を含みながら、まろやかな一面もあり、すっきりした後味へ。 ボナイユートのチョコレートは、古代製法で最小限の原材料で作るシンプルなもの。 カカオという素材の個性がストレートに感じられます。 品名:チョコレート 内容量:50g 原材料名:カカオマス(65%)・砂糖 原産国名:イタリア(シチリア州モディカ) 賞味期限 2019年1月31日 保存方法:冷暗所で保存 ※カカオバター・乳化剤不使用のため表面にざらつきや粉が見られますが、品質には問題ありません。 [181121]
¥ 1,080 SOLD OUT
CHOC'FLEURS 花チョコレート"ローズマリー&オレンジ"(100g)
CHOC'FLEURS 花チョコレート"ローズマリー&オレンジ"(100g)
《花びらをちりばめた、アートなチョコレート》 CHOC’FLEURS® (ショック フルール) は、フランス中部サントル圏ブールジュ近郊、美しい自然に囲まれた場所にあるショコラトゥリー(チョコレート製造所)です。ショコラトゥリーといっても、作っているのはとある農家のご夫婦。クリスチャン・ギィヨミノさんとその奥様です。 もともとオーガニックの植物を栽培していた彼らはレモネードや地元で摘んだ野生植物を使ったサブレを作っていましたが、2008年に、彼らが育てたハーブや植物とチョコレートをマリアージュ(組み合わせ)させ、花びらや木の実で飾り付けをするアイディアを思いつきCHOC’FLEURS®が誕生しました。 【Romarin "ローズマリー&オレンジ"】 ダークチョコレートにローズマリーパウダーを混ぜ込みました。表面にはドイツ産オレンジピールの砂糖漬けをトッピング可愛く華やかな見た目に仕上げました。優しくスパイシーに香るローズマリーとオレンジのほろ苦い甘さが絶妙なバランスです。 □品名 チョコレート ローズマリー&オレンジ(カカオ分59%) □原産国名 フランス・サントル圏モロッグ □内容量 100g □原材料名 砂糖、カカオペースト、カカオバター、オレンジの砂糖漬け、 ローズマリーパウダー 飾り:食用花(ヤグルマギク)、胡麻 □保存方法 20℃以下の冷暗所で保存 《ECOCERT エコサートについて》 1991年に農学者の団体によってフランスで設立された国際有機認定機関。検査員は農業・食品科学分野のエキスパートで構成されており、審査にあたっては100%植物原料であること、主原料が有機認証を受けたものであること、水を含めた成分の10%以上が認証原料であること、などが義務化されています。また、認定を継続するためには、一年に一度の査察を受ける必要があり、世界でもトップレベルの厳しさと知名度を誇っているオーガニック認定機関です。その他、原材料、原料の原料にも遺伝子操作物質、放射線照射物質、禁止された化学物質が入っていないことが認証基準とされています。 《ABマーク 有機農産物認定について》 ABマークの"AB"とは、Agriculture Biologiqueの略。フランス政府が1981年に制定した有機農産物の証で、化学肥料や化学薬品の不使用、遺伝子組み換えによる肥料も禁止されており、最低3年間の有機農法を続け、さらに1年ごとに抜き打ちでの検査も行われます。このABマークの張付が認められるのは、フランス経済省と農業省が認める国際有機認定機関であるECOCERT(エコサート)による審査をクリアし、EU圏内で加工された製品に限ります。 [181107]
¥ 1,404 SOLD OUT
CHOC'FLEURS 花チョコレート"アフロディーテのスパイス"(100g)
CHOC'FLEURS 花チョコレート"アフロディーテのスパイス"(100g)
《花びらをちりばめた、アートなチョコレート》 CHOC’FLEURS® (ショック フルール) は、フランス中部サントル圏ブールジュ近郊、美しい自然に囲まれた場所にあるショコラトゥリー(チョコレート製造所)です。ショコラトゥリーといっても、作っているのはとある農家のご夫婦。クリスチャン・ギィヨミノさんとその奥様です。 もともとオーガニックの植物を栽培していた彼らはレモネードや地元で摘んだ野生植物を使ったサブレを作っていましたが、2008年に、彼らが育てたハーブや植物とチョコレートをマリアージュ(組み合わせ)させ、花びらや木の実で飾り付けをするアイディアを思いつきCHOC’FLEURS®が誕生しました。 【Epices aphrodisiaques "アフロディーテのスパイス"】 4種のハーブ(イラクサ、ジンジャー、カルダモン、セイボリー)を混ぜ合わせたチョコレートです。ハーブの香りは主張しすぎず絶妙なバランスです。カカオ分は59%でややビター。散りばめられた花びらとゴマがアクセントです。発売当初からの大人気商品です。 □品名 チョコレート アフロディーテのスパイス  □原産国名 フランス・サントル圏モロッグ □内容量 100g □原材料名 カカオペースト、ショ糖、カカオバター、イラクサ、生姜、カルダモン、セイボリー 飾り:食用花(ヤグルマギク)、胡麻 □保存方法 20℃以下の冷暗所で保存 《ECOCERT エコサートについて》 1991年に農学者の団体によってフランスで設立された国際有機認定機関。検査員は農業・食品科学分野のエキスパートで構成されており、審査にあたっては100%植物原料であること、主原料が有機認証を受けたものであること、水を含めた成分の10%以上が認証原料であること、などが義務化されています。また、認定を継続するためには、一年に一度の査察を受ける必要があり、世界でもトップレベルの厳しさと知名度を誇っているオーガニック認定機関です。その他、原材料、原料の原料にも遺伝子操作物質、放射線照射物質、禁止された化学物質が入っていないことが認証基準とされています。 《ABマーク 有機農産物認定について》 ABマークの"AB"とは、Agriculture Biologiqueの略。フランス政府が1981年に制定した有機農産物の証で、化学肥料や化学薬品の不使用、遺伝子組み換えによる肥料も禁止されており、最低3年間の有機農法を続け、さらに1年ごとに抜き打ちでの検査も行われます。このABマークの張付が認められるのは、フランス経済省と農業省が認める国際有機認定機関であるECOCERT(エコサート)による審査をクリアし、EU圏内で加工された製品に限ります。
¥ 1,404 SOLD OUT
CHOC'FLEURS 花チョコレート"リンゴ"(100g)
CHOC'FLEURS 花チョコレート"リンゴ"(100g)
《花びらをちりばめた、アートなチョコレート》 CHOC’FLEURS® (ショック フルール) は、フランス中部サントル圏ブールジュ近郊、美しい自然に囲まれた場所にあるショコラトゥリー(チョコレート製造所)です。ショコラトゥリーといっても、作っているのはとある農家のご夫婦。クリスチャン・ギィヨミノさんとその奥様です。 もともとオーガニックの植物を栽培していた彼らはレモネードや地元で摘んだ野生植物を使ったサブレを作っていましたが、2008年に、彼らが育てたハーブや植物とチョコレートをマリアージュ(組み合わせ)させ、花びらや木の実で飾り付けをするアイディアを思いつきCHOC’FLEURS®が誕生しました。 【Pommes"リンゴ"】 ホワイトチョコレートに乾燥リンゴをトッピング。可愛い見た目に仕上げました。カカオ分59%のダークチョコレートにリンゴの甘酸っぱさがアクセントです。 □品名 チョコレート リンゴ(カカオ分59%) □原産国名 フランス・サントル圏モロッグ □内容量 100g □原材料名 砂糖、カカオマス、カカオバター、リンゴ 飾り:食用花(ヤグルマギク) □保存方法 20℃以下の冷暗所で保存 《ECOCERT エコサートについて》 1991年に農学者の団体によってフランスで設立された国際有機認定機関。検査員は農業・食品科学分野のエキスパートで構成されており、審査にあたっては100%植物原料であること、主原料が有機認証を受けたものであること、水を含めた成分の10%以上が認証原料であること、などが義務化されています。また、認定を継続するためには、一年に一度の査察を受ける必要があり、世界でもトップレベルの厳しさと知名度を誇っているオーガニック認定機関です。その他、原材料、原料の原料にも遺伝子操作物質、放射線照射物質、禁止された化学物質が入っていないことが認証基準とされています。 《ABマーク 有機農産物認定について》 ABマークの"AB"とは、Agriculture Biologiqueの略。フランス政府が1981年に制定した有機農産物の証で、化学肥料や化学薬品の不使用、遺伝子組み換えによる肥料も禁止されており、最低3年間の有機農法を続け、さらに1年ごとに抜き打ちでの検査も行われます。このABマークの張付が認められるのは、フランス経済省と農業省が認める国際有機認定機関であるECOCERT(エコサート)による審査をクリアし、EU圏内で加工された製品に限ります。
¥ 1,404 SOLD OUT
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